建売住宅をお得に購入する方法。諸費用を262万円安くして購入する

2019年2月3日

 

住宅を10%安く購入する方法 総費用が決まる4つの分岐点

<住宅の検討からお引越しまでの流れ図>

建売住宅購入navi

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はじめまして。このサイトは私が建売住宅を購入した経験を元に、皆さんにも理想の住宅を購入できるようにアドバイス出来たら良いなと思い立ち上げました。

 

住宅を購入する際はとても悩むと思います。私も家を購入したときにかなり調べて、慎重に購入しました。

物件を見て回り、新しい家に住んだ時の家族の生活をイメージしたりするとわくわくしますよね。

しかし、いい家だと思う家は予算に合わなかったり、逆に安くしてしまうと理想の家が見つからなかったりと困っていました。

このサイトでは予算内で理想の家を購入できるように購入者目線でお得で賢く購入する方法を掲載しています。

インフォメーション

当サイトがラジオで紹介されました。

「番組名:教えて不動産の知恵袋」毎週木曜夕方6:20~放送中
ラジオ番組のリンク先はこちら

お得にマイホームを購入する方法

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厳選!マイホーム購入に役立つサイト」を活用して、家探し~引っ越しまで行うと4000万円の物件であれば約262万円お得に購入することができます。

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上のリンクを是非お気に入りに登録して、お得にマイホームを購入してください。

当サイトの方法でいくらお得になるのか

欲しい物件の価格
住宅ローンの借入予定額
借りようとしている住宅ローンの金利
住宅ローンの返済期間
を入力して計算ボタンを押してみてください。

いくらお得になるかシミュレーション
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借入予定額 万円
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当サイトの方法で建売住宅を購入すると総額万円お得に購入できます。

差額内訳
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建売住宅の購入諸費用を節約するための方法

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通常より5~10%お得に建売住宅を購入する手順をご紹介しています。1番から順にご覧ください↓

家を10%安く購入する4つの分岐点は

いくらの家を選ぶのか、値引き交渉は成功するのか、住宅ローンの金利は何%か、仲介業者の手数料はいくらかこの4つになります。

家をお得に購入するための分岐点・いくらの家を選ぶのか
・値引き交渉は成功するのか
・住宅ローンの金利は何%
・仲介業者の手数料はいくらか

この4つがとても重要になってきます。家探しの方法、住宅ローンの審査、仲介業者の決定をどのようにすれば効率よくそしてお得に購入できるのかサイト内で順番に説明いたします。

1 家探しの方法
2 住宅ローン事前審査のタイミング
3 仲介業者をどこにするのか
4 住宅ローン本審査をどこにするのか

順番通りに住宅購入を進めていくと一般的な方法と比べて約5~10%安く、更にがん保険、建物診断をつけて購入することができます。

(※住宅ローン審査の結果及び金利の変動により総支払金額が変わります。)

がん保険や建物診断を付ける方法も教えます

5~10%の節約と聞くと大した金額ではないと感じるかもしれませんが、家の購入となると相当な節約になります。物件価格は4000万円でも家を購入する際には諸費用がかかります。その諸費用を節約します。

主な諸費用

仲介手数料、ローン代行手数料、印紙代、さらにはローンの利息、事務手数料、司法書士の費用などたくさんかかります。

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4000万円の物件購入するのにいくらかかると思いますか?

通常であれば35年ローン(変動金利0.625%)で約4700万円もかかります。しかし、諸費用を極限まで抑えることにより、約4430万円で購入することができます。その差額は270万円。さらに値引き交渉で数10万円、そして建物診断、がん保険などを無料でつけることもできます。

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私が家を実際に購入した際のリアルな体験をまとめました

 

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安心してお得に購入できる情報をまとめました。詳細は次のページをご覧ください。

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Posted by HIRO